整形外科外傷の後遺障害認定 主に脊椎・脊髄領域における問題点の解決に向けて

三輪書店様の『整形外科外傷の後遺障害認定 主に脊椎・脊髄領域における問題点の解決に向けて』の表紙

三輪書店様の『整形外科外傷の後遺障害認定 主に脊椎・脊髄領域における問題点の解決に向けて』の表紙

『整形外科外傷の後遺障害認定 主に脊椎・脊髄領域における問題点の解決に向けて』

(【監修】松本守雄、中村雅也【編集】渡辺航太、平林 洌、三輪書店 刊、定価:本体10,000円+税、304ページ、B5判並製、2026年発行)

金木犀舎は本文デザインを担当させていただきました。

 



病態から後遺障害認定まで端的に解説

脊椎・脊髄領域の後遺障害の今を知る!

整形外科外傷、特に脊椎・脊髄領域の最新知見に基づき、後遺障害認定の現況や問題点の解決への道筋を示した書籍です。

特に椎間板変性、なかでも外傷性頸部症候群と加齢性変化について、長年にわたる前向き研究の成果に基づいて解説しています。事故起因性による病態の鑑別、画像診断、脊髄損傷治療など、話題の重要課題も深く掘り下げました。

整形外科医のみならず、裁判官、検察官、弁護士などの法曹関係者、損保関係者も必読の書籍です。

三輪書店ウェブサイトより引用)


 

『整形外科外傷の後遺障害認定 主に脊椎・脊髄領域における問題点の解決に向けて』は、全国の書店やネット書店、三輪書店ウェブサイトで販売中です!

 

Amazonで見てみる>>>